東京の栄養士学校 口コミ・評判ランキング
東京で栄養士学校 > 栄養士になれる学校 > 東京家政大学短期大学部

東京家政大学短期大学部


ランキングはこちら

東京家政大学は短期大学部でも栄養科を学ぶことができます。
現在の食環境は非常に多様化しているとされますが、短い学習期間の間で適切な栄養指導・食事指導ができるように学べる大学です。

東京家政大学短期大学部の特徴

東京都板橋区加賀にあります。交通アクセスはJR埼京線十条駅下車徒歩5分となっているので、通いやすいのも魅力です。

東京家政大学短期大学部で取得可能な資格は栄養士のほかに、中学校教諭2種(家庭)、栄養教諭2種となっています。
また、フードスペシャリストの受験資格が得られるほか、卒業後に実務経験をを3年以上積めば管理栄養士国家試験に挑戦することもできるため、自分の目標や働きたい職場の種類に合わせて最適な資格取得を目指していきましょう。

ここから大学編入を目指す方もいるため、自分が栄養士としてどのように活躍していきたいのか、就職したいのはどこなのかなども含めて考えていくことが大切です。

食と栄養、そして健康について総合的に学ぶことができるだけでなく、自主自律した女性を目指せます。

現場ですぐに活躍できる栄養士が目指せる

東京家政大学短期大学部では栄養士に求められる食と栄養、食と健康との関わりなどについて学べる他、給食の運営や社会生活と健康などの関係についても様々な角度から学べるのが特徴です。

「自分の力で生きていける女性」というものを一つのコンセプトにしているということもあり、栄養士として自立し、社会の中で活躍していきたいと思っている人をしっかりサポートしてくれる学校だといえるでしょう。

興味のある方はオープンキャンパスや体験入学から問い合わせをしてみると良いですね。
電子版のパンフレットなども用意されているため、こういったものを参考にするのもおすすめです。

また、東京家政大学には、短期ではなく栄養学専攻科と管理栄養士専攻科のいずれかが選択できる栄養学科も用意されているので、こちらも一緒にチェックしてみてくださいね。


通信講座で『調理師の資格を取得』できるって知ってました?

ユーキャンの調理師資格取得講座

【お届けする教材】
メインテキスト:6冊
副教材:パワーアップ問題集、食中毒早覚えシート、ガイドブック、添削関係書類、その他
内容・仕様は変更になる場合があります。
添削:あり 4回(模擬試験1回を含む)
質問:あり(1日3問までとさせていただきます)
標準学習期間:6ヵ月(受講開始から12ヵ月まで指導します)

一括払い 44,000円
合格率は約60%!
テキスト学習を中心に、わずか6ヵ月で合格を目指せるカリキュラム。
スキマ時間の上手な活用が合格への近道です!

受験資格には『2年以上の調理業務経験』が必要ですが、パートやアルバイトの 方でも週4日以上かつ1日6時間以上勤務していればOK!

また、過去に働いていた飲食店の実務経験を『合算して2年以上』であれば問題ありません!

サイトマップ | お問い合わせ | 運営者情報